・イロハモミジは 俗称で、「イロハカエデ」が本来の呼び名。 カエデは「蛙手」で、葉の形をカエルの手に見立てたもの。 ・別名のタカオモミジは紅葉の名所として知られた京都西北部の高雄山に由来。イロハモミジ(いろは紅葉) 落葉高木 福島県以南〜九州の山地の多少湿り気のある日当たりのよい斜面や沢沿いに生える。 幹は直立し、高さ15m、直径50〜60cmになる。 若木の樹皮は緑色でなめらか。 成木の樹皮は淡灰褐色で、縦に浅い割れ目が入る(イロハモミジ)114@小石川植物園 新緑と花穂 (イロハモミジ)154末@皇居東御苑 新緑 (イロハモミジ)104@小石川植物園 新緑 (イロハモミジ)1712@小石川植物園 紅葉 (イロハモミジ)222@小石川植物園 木枝に残る翼果
イロハモミジとは 普通のモミジとの違いや特徴 紅葉する条件は Greensnap グリーンスナップ
